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  お客様の声


■ コンサルティング会社 様

 朝陽区にて資本金10万元の外商独資コンサルティング企業設立のお手伝いをさせていただきました。個人名義での投資でも資本金10万人民元にて外国人が完全に経営権を掌握できる外資企業を設立することが可能です。今までより外資への参入障壁が低くなっている証拠です。中国ビジネスにおいて、特に個人名義では最低資本金という壁は非常に高く感じる原因の一つでした。

■ 総合イベント関連企業 様

 海淀区にて資本金5,000万円にて外商独資イベント企業設立のお手伝いをさせていただきました。営業範囲を細かく設定し、設立後幅広く活動できるよう事前に細かい打ち合わせを行い、その希望通りに営業範囲を設定いたしました。中国においては奨励・制限・禁止分野と区画された投資ガイドラインがあるため、進出には事前のすり合わせが必須です。

■ 独資飲食企業 様

 朝陽区にて資本金50万元にて外商独資飲食企業設立のお手伝いをさせていただきました。今まで中国における外資飲食企業の設立は制限されており、また衛生・環境・消防許可などの取得が非常に困難なため、外資での設立の道はとざされておりました。しかし、法律の変更などにともない、今では外国人でも独資でレストランを開くことが可能です。ただし、その出店場所や将来的な都市計画などには十分注意する必要があります

■ 駐在員事務所 様

 中国への進出は現地法人を設立する以外に日本の親会社の名義にて現地に駐在員事務所を設立することでも可能です。ただし、駐在員事務所は原則中国にて営業活動を行うことが禁止されておりますので、その進出の際には事前に本社とコンサルティング会社を交えすり合わせをする必要があります。一般的に駐在員事務所は設立は簡単であるが、撤退は非常に困難なケースが多いです。目的にあった進出をお薦めしております。業種によっては駐在員事務所の形態でのみ進出が可能というケースもございます。

  その他のお客様の声

  • ただ設立の代行のみをしてくれるだけでなく、事前にじっくり相談にのってくれるので非常に安心してお願いすることができました。

  • 設立にはいったいどのくらいの時間がかかるのか?それを具体的に時系列で説明してくれるところがなかった。グランドスラムではそのフローチャートを当然のように用意してくれていたので、一発で信用できた。

  • 日本での具体的な書類の準備などの方法が全くわからなかったが、それぞれ詳細なマニュアルがあったので、本社担当者も非常に喜んでいた。細かいケアが時間短縮に繋がった。


  

■  お問合せ 

 中国進出というと不安、不信、不満がつきまといますが、そんなお客様の“不”を一緒に解消していけたらと考えております。まずはお気軽に ご相談ください。




メールはこちら→china@grandslamchina.com


代表者 
平田 佳寿雄

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